時間を区切る重要性

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これは碌山美術館の写真です。ツタがはってて怖い感じもしますが、

雰囲気あっていいでしょう?安曇野市という松本市に近いところにあります。

安曇野はそばもおいしく、いいところです。是非いらして下さい。

 

 

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さて今日のテーマは”時間を区切る重要性”についてです。

 

私はそもそも商売を始めた時は、半年で利益30万円超えなかったらせどりなんかやめて、サラリーマンに戻ると宣言し始めました。

とにかく時間が無かったのです。

”6か月死ぬ気で頑張ってみて、月30万円も稼げないようであれば、自分には商売の才能がないんだ。この世界で食っていくのは辞めよう。”

こういう強い気持ちで始めました。

絶対にサラリーマンなんかしたくない。その思いで日々行動し、結果3か月で利益30万円クリアすることができました。

この3か月間は地獄のような日々でした。

毎日、時間を逆算し、

今月いくら売れるか?

いくら仕入できるか?

今自分がすべきことは何なのか?

それはすぐ結果に結び付くことなのか?

自分の今やっている行為が無駄な行為である場合はすぐに中止し、違うことにチャレンジしていきました。

それもこれも、6か月という時間が決まっていたからできたことなのです。

7月のたった1か月間でヤフオク仕入を辞めれたのは、効率が悪くこのまま6か月間継続しても自分には月30万円の利益を上げることは難しいと感じたためです。

 

時間を逆算して考える!

あなたが今している努力は、6か月後月30万円利益の出る方法ですか?

 

これを常に考えて行動してください!

これができる人は進歩できる人です。

必ず短期間で独立することができるでしょう。

 

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