アマゾンの家電規制強化について

touyako

こんにちわ きーすけです。

ちょっと久し振りになってしまいました。

 

ぽちっと押して頂けると記事を書くやる気の源になります。


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今日のテーマは、

”アマゾンの家電規制強化について”

です。

 

もういろんな情報発信者が発信してますので、

既に遅い感じもありますが、

自分の意見等をつらつら書いていきます。

 

みなさんもうご存知だと思いますが、

ソニー

パナソニック

ニコン

アップル

キャノン

などの大手メーカー商品の

新品で出品規制強化がかかりました。

コンサル生から教えて頂いて、

日経新聞の記事を読みました。

記事はこちら

アマゾンはニセモノを出品する出品者の追い出しにかかったみたいです。

ニセモノを扱うような出品者はどんどん消えていってほしいですね。

 

また、みなさんはこの規制強化でどう思ったのでしょうか?

 

「もうせどり撤退しよう」

「仕入できない」

 

と思う方もいたでしょう。

自分も始めは、

「アマゾンやってくれたなw」

と思いました。

アマゾンっていつも突然なんですよね。

いきなり来るのでびっくりします。

まあ 今回の商品に関しては高額商品が主体のようですね。

カメラメーカーが多いのも納得です。

でも、こう決まった以上しょうがないです。

アマゾンの方針に従うのが、うちらネットショップの仕事。

こんなことで諦めるのであれば、専業なんてできません。

これからはアマゾンの規定内で、

どうするかを考えた方が得策です。

 

① 家電以外にアマゾンで何を売ることができるのか?

② どんな商品だったらせどりで仕入できるのか?

 

 

この2つです。

細かい所までいろいろ調べていくと、

アマゾンで扱える商品なんていくらでもあることに気が付きます。

みなさんもこのような事態が起こった時に、

慌てふためいて、

販路拡大したり中国輸入したり、

する人が増えるかもしれませんが、

アマゾン以外のことを考える前に、

まず、アマゾンで月商を拡大するためにはどうすればいいのかを

もう一度落ち着いて考えてみて下さい。

販路拡大もいいですが、

当然在庫管理が煩雑になり、

発送も自己発送しないといけなくなったり、

出店費用などの固定費がかかったり、

いろいろと手間がかかるのです。

 

みなさんも販売戦略についてもう一度考えてみて下さいね。

では、今日は以上です。

 

 

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2 件のコメント

  • こんにちは。ともちんと言います。
    なるほどです。
    逆転の発想ですね。
    ピンチはチャンスってやつですね。
    そう考えれるところが凄いのですね。勉強になります。

    • ともちん さん

      いえいえ、専業の場合、
      へこんでる暇なんかないんですよね(笑)。
      死活問題なので。

      常に、リスクと対策を考えていかないといけないですね。

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