仕入手法は2種類に分かれます

uedajou
こんにちわ きーすけです。

上は上田城の写真です。

真田丸効果で去年は観光客がすごかったです。

 

最近は他の人が簡単に扱えないジャンルの開拓をしています。

そこで、管理医療機器取り扱いの申請を今週にもしたいと思います。

この申請が通れば、晴れて医療機器の取り扱いができるようになるのでうまく差別化できますね。

法人でないと難しいですし、ちょっとした手法を使わないと難しいですけどね。

まず、落とされることは無いかと思いますが、通ってほしいです。

 

さて、今日も記事を書いて行きますね。

今日のテーマは、

”仕入手法は2種類に分かれます”

です。

 

この前は”仕入れる商品は2種類に分かれます”という記事を書きました。

その仕入れ手法バージョンだと思って下さい。

電脳や業者仕入れやヤフオク仕入れや店舗仕入れなど、

全ての仕入れ手法に共通することですので、

細かく書かせて頂きます。

 

1.アマゾン以外で商品を探して、アマゾン価格と比較する

 

多くの仕入れ手法がこれです。

店舗仕入れやヤフオク仕入れなどは特にそうですよね。

この仕入れ手法は片っ端から”利益が出そうな”商品を検索かけて

アマゾンの商品価格と比較する作業になります。

ネットショップ仕入れだと、量販店のアウトレット仕入などがこれに該当します。

 

この作業はきついです。

いろいろ効率を考えることはできますが、基本は全頭検索になるからです。

しかも、調べた商品がアマゾンに売られていないケースも多いですし、

あってもランキングの低い商品のケースもあるので効率が良いとは言えません。

 

このような仕入れ手法の場合他の人と差別化できる方法は、

”目利き力”

です。

 

”この商品の相場はいくらで、このくらいの価格なら仕入れができる”

というようにぱっと見で判断することができないと、

そう簡単に仕入れすることができません。

つまり、初心者はこの手法では仕入れができないのは当然なんです。

商品知識がない状態で、

アマゾンよりも価格が安い商品を探していくのは過酷な作業になるのです。

今の自分もこのような仕入れをするネットショップも少しは存在しますが、

基本的にはやりません。

 

では、どのような仕入をするかというと、、、

次に続きます。

 

 

1.アマゾンで商品を探して、他のネットショップと比較する

 

自分が一番推奨するのは、

アマゾン内で商品を探して他のネットショップと比較して探していく。

という手法になります。

この手法の一番のメリットは、

 

① アマゾンで売れていない商品を検索することがない

② 商品知識はそこまで必要ない

 

この2つになります。

初めからアマゾン内で何が売れているのか知ってから

検索をしていくので、

非常に効率がいい仕入れ手法となります。

もちろんこの方法でもそんな甘くはないですが、

アマゾン以外から探していく手法と比較すると数倍効率は良くなります。

業者仕入れも基本は、アマゾンで探すのが基本になります。

なので、ネットショップ仕入れができるようになると必然的に、

業者仕入れもできるようになるのです。

 

 

考えてみると簡単なことですが、

意外にもこの辺を分かっていない方は多いと思います。

ただひたすらにいろんなネットショップを徘徊している人は、

仕入時間が極端に長くなりますが、

そんなことをむやみに続けていても疲弊するだけですよ。

そのような仕入れをしている人は、

今すぐに考え方を切り替えた方がいいです。

 

では、今日は以上です。

 

 

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