融資コンサル詳細

融資コンサルについて詳細を書ます。

 

みなさんは安易に創業融資が受けられると思っていますが、

実際にはそこまで甘い話ではありません。

司法書士や税理士に書類作りをお願いしてみても、

200万借り入れするのがやっとです。

正直な話、ネット販売事業で起業すると、

仕入にも資金が必要だし、

普段の生活を維持するためにも資金が必要です。

家族がいる方は更にいろんな固定費がかかってきますよね?

正直な話、200万円では少なすぎるのです。

 

私のコンサルでは、融資目標は500万です。

実際に、自分も以下の条件で500万の融資審査が下りています。

◆ 起業5か月目で、確定申告歴なし。もちろん、専業。

◆ 直近月商228万円

 

みなさんにも少しでも多くの資金が借り入れできるよう

頑張ってフォロー致します。

では、詳細の案内を致します。

 

 

1.融資目標金額

 

 500万円 

◆ 条件1 借入期間  7年以内

◆ 条件2 借入金利  2%以内

 

 

2.コンサル順序

 

◆ ステップ1  スカイプで面談して今後の計画を立てる

今後の審査の計画や書類の作り方は人によって大幅に異なります。

一人一人に合わせた書類の作り方や、審査の通し方を決めるために面談致します。

 

◆ ステップ2  資料作成

審査に必要な必須書類はもちろん、付属した方がいい書類も一緒に作成していきます。

成功のカギ① 司法書士や税理士に相談しても、必須書類しか教えてくれません。】

 

◆ ステップ3  融資担当者との面談対策練習

融資の決裁を下ろすのは支店長ですが、

実際に話をするのは融資担当者なので、担当者との面談がカギを握ります。

どんな質問をされてもすぐ答えられるように面談の練習をしていきます。

成功のカギ② 質問に対して、どんな回答をすれば正解なのか指示します】

 

◆ ステップ4  融資申し込み/実行

いよいよ最後の融資申し込みです。

面談練習を存分に発揮して頂きます。

 

 

3.司法書士や税理士に相談するのとの違い

 

創業融資を受ける際にみなさんは、

ネットで、司法書士や税理士を探していませんか?

もちろん、ある程度融資実績のあるコンサルサービスを

提供している司法書士や税理士もいますが、

実際には、素人に毛が生えた人が多いです。

なぜなら、銀行の審査基準を知らない人が多すぎるのです。

銀行の融資担当者はどこをみているのか?

これが一番大事なのです。

わたしは、長く銀行の法人融資担当者として、

創業融資やいろいろな融資に携わってきましたので、

その全てをあなたにお伝えします。

 

 

4.創業融資実行後のフォロー

 

私の融資コンサルでは、融資を実行したから終わりというものではありません。

その後のフォローを付けています。

なぜ、フォローが必要かというと、

融資は創業融資で終わりではないからです。

創業融資を受けた後、更に売上を上げようと思えば、

更に資金が必要となるので、

追加で融資を受けることができます。

しかし、

創業融資を受けた多くの人は、その後新たに借り入れを起こすことができません。

なぜだと思いますか?

それは、決算書の作り方が悪いのです。

決算書の作り方が悪いために、融資の審査に通らないのです。

私の融資コンサルでは、このようなことがないよう

正しい決算書の作り方を継続的に指導していきます。

 

 

5.融資コンサル料金

 

手付金

〇 15,000円

 

 

融資実績に応じた成果報酬型

〇 300万円以下   85,000円

〇 400万円    125,000円

〇 500万円以上  165,000円

 

6.最後に

 

少しでも多くの融資を受けられるよう頑張りましょう!

 

申し込みや融資コンサルに関する質問はこちらからお願いします。